DP1/DP2最新情報
DP2!好評発売中!
- 公開日 08/14/2009
DP2の機能特性- 24.2mm((35mm判カメラ換算41mm相当の画角)F2.8レンズ搭載。
- DP1より早く自動フォーカス実現。
- インデックスで写真再生可能、不要写真の削除もDP1より早い。
- タイマー撮影機能追加。
- データ保存中でも、撮影、設定調整など操作可能。
DP2の詳細機能説明
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SIGMA DP1 Firmware Ver.1.03 ダウンロード開始
- 公開日 06/12/2008
SIGMA DP1 Firmware Ver.2.00/1.03のダウンロードが開始!
バージョン2.00の変更点:
1.静止画拡大時に拡大率が表示されるようになりました。
2.デジタルズームボタンのカスタマイズ機能を追加しました。
バージョン1.03の変更点:
1.ISO50モードを追加しました。
2.グリッド表示モードでの撮影情報表示を可能にしました。
3.オートブラケットの設定が電源OFF時でも保持されるようになりました。
4.赤目緩和モードのプリ発光間隔を変更しました。
注意:ISO50は、よりノイズの少なく、高解像度の画像が得られますが、高輝度部が飽和しやすい点にご注意いただく必要があります。(※ 詳細)

バージョン2.00の変更点:
1.静止画拡大時に拡大率が表示されるようになりました。
2.デジタルズームボタンのカスタマイズ機能を追加しました。
バージョン1.03の変更点:
1.ISO50モードを追加しました。
2.グリッド表示モードでの撮影情報表示を可能にしました。
3.オートブラケットの設定が電源OFF時でも保持されるようになりました。
4.赤目緩和モードのプリ発光間隔を変更しました。
注意:ISO50は、よりノイズの少なく、高解像度の画像が得られますが、高輝度部が飽和しやすい点にご注意いただく必要があります。(※ 詳細)

DP1ファームウェアアップグレード開始
- 公開日 04/11/2008
2008年4月11日より、DP1ファームウェアのアップグレードダウンロードサービスを開始しました。アップグレードは、既にインストールされているファームウェアがVer.1.00のDP1が対象となります。特定操作によってフレーズする現象や、表示される撮影可能枚数の精度をVer.1.00より改善しました。また、追加機能として、MFモードと動画モード以外、撮影時の液晶はグリッドの表示も可能になりました。
なお、DP1ファームウェアのアップグレードの作業所要時間は3-5程度かかるそうです。
DP1アップグレード公式サイト
なお、DP1ファームウェアのアップグレードの作業所要時間は3-5程度かかるそうです。
DP1アップグレード公式サイト
DP1のお勧め記事
箭扣(せんこう)長城紹介:
北京慕田峪長城の西に連なる箭扣長城は、険しいことで有名な司馬台長城よりも変化に富み、山林に囲まれる慕田峪長城よりも雄大と言われています。「長城撮影家の名勝地」と呼ばれ、四季それぞれ美しい写真を撮ることができることでも知られています。長城の望楼には通常3~5つの窓があるが、ここだけは9つあります。
北京慕田峪長城の西に連なる箭扣長城は、険しいことで有名な司馬台長城よりも変化に富み、山林に囲まれる慕田峪長城よりも雄大と言われています。「長城撮影家の名勝地」と呼ばれ、四季それぞれ美しい写真を撮ることができることでも知られています。長城の望楼には通常3~5つの窓があるが、ここだけは9つあります。
DP1はFULLモードにすれば30cmまで寄れますが、本体だけならこれ以上被写体に近づくことは難しいでしょう。ただ、クローズアップレンズを複数枚重ねてDP1に装着すると、広角向けのDP1でもマクロ撮影が可能になります。
早速、ケンコーのクローズアップレンズ(No.2/No.3)を装着してDP1のマクロ撮影について試してみました。
早速、ケンコーのクローズアップレンズ(No.2/No.3)を装着してDP1のマクロ撮影について試してみました。
DP1色モードは通常のカラーモード以外、「白黒」と「セピア」も選択できます。ただ、画質はRAWに設定された場合、「白黒」と「セピア」が無効になりますので、ご注意ください。下記サンプル写真はそれぞれ:JPG/カラー、JPG/白黒、JPG/セピアとRAWから自動調整して保存のJPG画像ファイルになります。4パタンのフルサイズサンプル写真はすべてダウンロード可能です~
新着記事
DP1出荷される際、確かに保護シートのような膜が張られていますが、貼ってある強度が非常に強く、「液晶保護シートではなく、傷だらけだ」と思われてしまう方もいるでしょう。また、屋外や逆光・反逆光で撮影すると、液晶モニタが大変見づらく、手で光を遮ってやるでもで解消出来ません。
2008年4月11日より、DP1ファームウェアのアップグレードダウンロードサービスを開始しました。アップグレードは、既にインストールされているファームウェアがVer.1.00のDP1が対象となります。特定操作によってフレーズする現象や、表示される撮影可能枚数の精度をVer.1.00より改善しました。また、追加機能として、MFモードと動画モード以外、撮影時の液晶はグリッドの表示も可能になりました。
2008年3月15日に中国佳友在線によってモデル撮影会が中国北京で開催されました。DP1を入手したばかりのHavey Wangさんも今回の撮影会に参加し、DP1での人物撮影を挑戦してみました。Havey Wangさんは「人物撮影初心者向けの撮影会でしたので、作品ではなく、「宿題」レベルのものである」と言いましたが、皆様に少しでもご参考になれば幸いです。
DP1の愛好家たちは、画質を重視する方がたくさんいるため、RAWで保存するのは多いでしょう。RAW形式で保存する際、一番気になるのは、やはりDP1の長い処理・保存時間ですね。手元にToshiba SDHC 4Gの白いカードが一枚保有していますが、SanDisk ExtremeⅢは早いという噂を聞いて、早々購入しました。
今回は、Toshiba SDHC 4GとSanDisk ExtremeⅢ 4Gの2種類のカードでRAW処理と保存時間の比較実験を行いました。
今回は、Toshiba SDHC 4GとSanDisk ExtremeⅢ 4Gの2種類のカードでRAW処理と保存時間の比較実験を行いました。








